本につながる
○本(もと)につながる
素晴らしい文章があったので紹介します。
人が本につながることの大切さは、初心、恩、生命の源への
感謝に集約されます。
物事の恵み、人や自然の恵みへの感謝を忘れずにいることです。
中でも大切な恵みが、親から命を分け与えられたという恵みです。
生命という大きな恵みを体いっぱい受けているKとへの感謝が、
生きていく上での至上の宝なのです。
家庭という気においては、根は親で、幹は子です。
樹が大きく成長するには、幹がしっかり根につながっていなければ
なりません。この当たり前のことを、しっかりとわきまえて
生きていくことです。
企業でいえば、根にあたるが創業者・先代で、幹は後継者です。
後継者が創業者につながって事業に専念していくとき、
樹は太さを増します。そして社員は根と幹を潤す水であり、
三者が一体となって企業は発展していくのです。
大自然の大きな恵みによって生かされていることを
再認識し、本につながることの大切さを心に留めて
生きていきたいものです。
○○夢はなんぞや
10年以内に、海の水平線に夕日が沈む景色最高に見えるロビー
露天風呂の景色が見えてきました。このような宿をつくりたいですね。
そして暖かくなる空間を提供したいですね!!